女性として接してほしいので、私の体験談をご紹介!

風俗嬢には優しく

幾つかの候補者がいたんです

投稿日:2017年5月19日

風俗は「この子!」と決めるんじゃなくて、いくつか候補を立てて、その候補者の風俗嬢が在籍しているお店に順番に電話をかけるんです。そこでの様子次第ですかね。やっぱり出来ればすぐにでも相手したいじゃないですか。だから待ち時間が長いような所はちょっと遠慮ですね。それでこの前はSさんというデリヘル嬢に相手をしてもらいました。彼女、スタイルの良いデリヘル嬢だとは写真からでも分かりましたけど、愛嬌があって良かったですね。やっぱり女の子との距離感を縮めた方が良い時間になるじゃないですか。こちらだけの努力でもなければ相手だけの努力でもなく、二人で100%の時間を作るものだと思うんですけど、彼女とはその意思を暗黙の了解で共有出来ていたんじゃないかなと思うんですよね。だからその日の彼女との時間は自分自身の中でも相当満足感がありましたね。あれだけの時間を楽しめたのも、やっぱり彼女あってこそ。本当に感謝しきりですよね。

重要な出来事といえば風俗

自分にとって重要な出来事と言えば風俗ですね。むしろ風俗以外思いつかないというか、仕事なんてあまり遣り甲斐もなければ他に代わりはいくらでもいるって怒鳴られたこともありますしね(苦笑)だから遣り甲斐なんて見出せません。自分の居場所だってありません。でも風俗は違うんですよ。女の子と楽しんでいる時は自分自身、これ以上ない程の充実感があるんです。だから風俗が大好きなんですけど、最近はデリヘル派になりつつありますね。デリヘルの良い所って電話一本だけでいつでも女の子と楽しめるじゃないですか。そこがとても良い所ですよね。こちらの都合が最大限に優先されるというか、営業時間、場所。これらを気にする必要がないので本当に「いつでも」楽しめますよね。それが余計自分の気持を燃やすんですよ。それこそデリヘルであれば自分の存在意義のようなものを見出せるし、女の子もお世辞ではあっても自分のことを必要としてくれますしね(笑)