女性として接してほしいので、私の体験談をご紹介!

風俗嬢には優しく

女の子は風俗嬢である前に…

投稿日:2017年6月7日

女の子は風俗嬢である前に一人の女の子。これは風俗マニアの友人から教わった言葉ですが、この言葉のおかげでいつも風俗では楽しませてもらっています。特にデリヘルですね。デリヘルの場合、風俗店のように女の子は「いざとなればスタッフが」という後ろ盾のようなものがありません。まぁ運転手は近くにいるとは思うんですけど、でも部屋の中では完全に二人きり。デリヘル嬢にとって、相手次第では恐怖感を覚えることもあると思うんですよね。だからこそ、お客としてはデリヘル嬢に100%の力を出してもらうためにはそれが大切というか、コミュニケーションで相手の恐怖感をしっかりと取り去ることこそが何よりも大切になってくるんじゃないかなと思いますね。実際の所、風俗っていろいろと楽しい部分もありますけど、その楽しさを誰がもたらしてくれるのかって言ったら女の子ですもんね。女の子が恐怖感を覚えてしまったら楽しさが半減してしまうのだって当たり前の話ですよ。
肘をつく女性

運転手が後ろに!

この前はなかなか面白い展開でした。風俗のポータルサイトを見ていたんです。久しぶりに風俗でもって思ってデリヘルにしたんですよね。それで家から車で15分くらいの所にあるホテルで集合したんです。自宅から車を出すと、信号待ちで車が一台後ろに着いたんです。その時、ピンときたんですよ。これはデリヘルのクルマなんじゃないかなと(笑)案の定、ホテルまでずっと尾行されていました(笑)さすがにデリヘルでもこんな経験は初めて。夜だったので交通量が少ないしですぐに気付いたんですけど、相手の女の子もピンときたようで、その話で盛り上がったので彼女とのプレイも盛り上がったものになりました。まさかそんな展開になるとは思っていなかっただけに、自分でもかなり驚きましたけど、こういったネタを仕入れることによって、今度は違う風俗嬢にこの話をして距離感を縮められるようになるので、決して無駄ではない話なんじゃないかなって思いますね(笑)